日本ウイグル協会 公式ブログ:フリー東トルキスタン!

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「7・5ウルムチ虐殺三周年中国大使館前抗議」案内

http://uyghur-j.org/news_20120707.htm#emb
「7・5ウルムチ虐殺三周年中国大使館前抗議」案内

[集合場所] 麻布税務署前 (地図)

[日時] 平成24年7月5日(木) 集合開始 10:30
抗議開始 11:00

世界ウイグル会議より、全世界の傘下団体が、事件のあった7月5日に抗議行動を行うよう呼び掛けがありました。これに合わせ日本では7月5日に大使館前抗議を行います。
時間の許す方はご参加いただけますよう、よろしくお願いします。

※大使館前抗議は5人ずつ行います。警備の方とスタッフの指示に従って行ってください。

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2012年06月21日(木曜日) | | トラックバック(1)
カテゴリ - 協会からのお知らせ


2012年5月から6月にかけて起きた宗教弾圧について

――ウイグルの子供たちを助けてください!――
東トルキスタンで起きている宗教弾圧について
2012年6月11日リリース

今年の5月以降、東トルキスタン各地で、中国当局が「違法な宗教施設」だとするイスラム教の私塾で学んだ子供たちが、命を落とす、逮捕されるなどの事件が続発しています。
  1. 5月20日、コルラで、当局が「違法」だとする宗教施設でコーランを学んでいたウイグル人の少年が警察に拘束され、拘留中に死亡。拷問死と見られる。
  2. 5月31日にはカシュガル地区の各地方裁判所で、9名のウイグル人が不法な宗教活動を行ったなどとして、6年から15年の実刑判決を受けた。
  3. 6月6日未明にはホータンの宗教学校が警察により襲撃を受け、12名の生徒と3名の職員がやけどにより病院に搬送され、11名の女性を含む47名が逮捕された。


<詳細>
1)イスラム教を学習し警察に拘束されたウイグル人少年の拷問死
5月20日、11歳の少年ミルザヒド(Mirzahid)は、コルラの教師宅でイスラム教を学び、コーランの暗唱をしていたところを、二人の生徒、教師と共に警察に逮捕された。
米国政府系メディア、ラジオ・フリー・アジア(RFA)の現地情報源によると、その後、警察から母親に、ミルザヒドは拘留中に自殺したと連絡が入った。母親が遺体を確認すると、体中に殴られた跡が、首には絞められた跡があり、ミルザヒドは警察による拷問で死亡した疑いが濃いという。さらに警察は母親に、ミルザヒドの死を口外せず、速やかに埋葬するよう命じ、22日、警察立ち会いのもと、コーランの祈りが捧げられることもなく埋葬された。(*1)

このミルザヒド少年の死亡に関するRFAの情報を、中国版ツイッター「微博」に書き込んだウルムチ在住のウイグル人男性パミール・ヤシン(Pamir Yasin)は、「有害な虚偽情報(デマ)を流した」として警察に逮捕された。(*2) 当局はパミール逮捕の発表の際、ミルザヒド少年の死にも触れ、「違法なコーラン教習所で経文を覚えられなかったことから教師に暴行を受け20日に死亡」と発表した。しかし、これは事実ではない疑いがきわめて濃い。(*3)


2)違法な宗教教育に関与したとして9名が有罪判決
5月31日、カシュガルで9名のウイグル人男性が、違法な宗教学校や宗教教育に関わったとして、6年~15年の懲役刑を受けた。
現地の報道によると、判決は3つの公聴会で発表され、最長15年の刑を受けたサディク・クルバン (Sadike Ku'erban)については、自宅で「過激な宗教思想を植え付け、聖戦を行うよう扇動した」としている(カシュガル・デイリー)。(*4)
世界ウイグル会議のスポークスマン、ディルシャット・ラシットは、ウイグルのイスラム教徒は政治的迫害にさらされており、判決は、法的手続きを経ず、当局の政治的な判断によって下され、防御手段も上告の権利も奪われた状態で行われた、との見解を発表した。(*5)


3)ホータンの宗教学校への当局の襲撃、子供12名が負傷、54名逮捕
6月6日未明、ホータン市にある、コーランを学ぶ私塾にいた子ども12名が火傷を負い病院に運ばれた。
現地メディアは、警察が「違法な宗教学校」に立ち入り、54名の子どもを「救出」し、3名の容疑者を逮捕した。「救出」の際、容疑者が爆破装置に火をつけたため火災が発生し、12名の子どもがやけどで病院に搬送されたとしている。また、3名の警察官と2名の学校の教師も負傷したとのことである(天山ニュース・レポート)。
これに対し、世界ウイグル会議スポークスマン、ディルシャット・ラシットは、現地情報等(下記)をもとに、武装警察が子どもたちのいる教室に催涙ガスを撒いて侵入し、火災はそのガスへの引火によるものだろうとの見解を示した。(*6)

「宗教学校(私塾)」は、ホータン市内の共産党の学校の隣に位置し、6階建てビルの5階にあった。子供たちは通常の学校が始まる前の早朝ここに通い、イスラム教を学んでいた。そこへ警察が押し入って催涙ガスを撒き、その後、銃撃があったとの現地情報も寄せられている。
中国の公式報道でいう、「子供たちを違法な宗教施設から救出」という点についてだが、子どもたちが保護者の同意無しに宗教学校に通っていたということはない。
そもそも、中国の施政下においては、18歳未満はモスクなどでの礼拝に参加することができず、イスラム教の教義を学ぶための手段を奪われている。したがって、こうした私塾に通うしかないのだが、これを中国政府は「違法学校」だとして、近年とくに取り締まりを強化している。現在ウイグル人は、このような宗教学校(私塾)や自宅でイスラム教の教義を学ぶことにおいてさえ、警察による拘留と暴力的迫害の危険にさらされてれているのである。(*7)


(以 上)

■ 上記に関するお問い合わせ:
日本ウイグル協会
TEL : 03-6273‐1459
e-mail : info@uyghur-j.org




付 属 資 料

<事件の背景>
従来、中国政府は、信教の自由に対し厳しい制限を課してきました。東トルキスタンのウイグル人への締め付けはとくに厳しく、
  1. イマームなど宗教指導者は、定期的に愛国教育を受ける義務がある
  2. 政府公認のコーランと宗教書でなければ使用できない
  3. 18歳未満、学生などはモスクに立ち入り禁止、などとし、本来許されるはずの多くの者をモスクに入れないようにしている
  4. 学校内や職場ではラマダーン(断食月)に断食することが禁止され、期間中だけ昼食を取ることを強要される
というような政策が行われてきました。
中国政府は、自らが認可を与えた団体の存在・活動のみを「合法」とし、それ以外のあらゆる宗教活動(個人のお祈り等を含む)、団体を厳しく弾圧しています。したがって、ウイグル人にとっての伝統的宗教であるイスラム教の教義を学ぶには、今回の被害者らのように、一種の「地下学校」に通うしかない状況に置かれているのです。

中国政府は、東トルキスタンのウイグル人の民族の根幹を成す、言語、文化、信仰などへの制限を近年ますます強化しています。公教育からのウイグル語の追放は大学から始まり、現在では幼稚園から中国語教育が行われています。児童や学生の宗教活動への参加は厳禁、大学の寮などでは、学生が、日々の祈りを行っていないかを教師が見回っています。
カシュガル旧市街の町並みなど、民族の歴史的な遺産は破壊され、民族の歴史や文化に関する出版活動も当局の意に沿うよう制限されます。地域住民の集まりなども自由に行なうことはできません。宗教的・地域的つながりを奪われた若者たちは、日常的にも多くの抑圧と差別を受けることからモラルを見失い、ドラッグに溺れるといった深刻な事態となっています。

2009年7月5日に起きた「ウルムチ事件」をご記憶でしょうか?
発端は、広東省のウイグル人が惨殺された件でした。このウイグル人らは自ら望んで広東省へ出稼ぎに行ったのではなく、当局により強制的に移送されたのでした。当局は、「ウイグル人の貧困解消のため」といいますが、なぜ、ウイグル人の貧困を地元での雇用によらず、何千キロも離れた沿岸地域に移送することで解消しようとするのでしょうか? 
ここには別の意図が隠されていると見て然るべきなのです。
東トルキスタンが中国共産党の支配下に入ってから、大勢の漢人が入植してきました。60年前、総人口に占める漢人の割合は6%に過ぎなかったものが、現在ほぼ半数を占めるに至っています。いまやウイグル人は、自国においてすら、「少数民族」となりつつあります。
地元の職は漢人によって占められ、ウイグル人は厳しい差別に遭い、大卒者でも満足に地元で職を得られません。つまり、漢人の大量移住とウイグル人の若者の大量移出は、東トルキスタンの同化政策の一環として行われているのです。
こうした政府の政策に異を唱える者は、「分離主義者」「テロリスト」というレッテルを貼られ、法的な手続きも経ずに刑務所や強制労働所に送られるのです。




<参考>

*1 Death in Detention Draws Denigration
http://www.rfa.org/english/news/uyghur/death-06042012180843.html?searchterm=Mirzahid
日本語訳 :中国当局に拘束された11歳のウイグル人の子供が死亡。拷問死か?
http://www.uyghurcongress.org/jp/?p=4406

*2 Uyghur Detained Over Tweets
http://www.rfa.org/english/news/uyghur/pamir-yasin-06052012181049.html

*3 「ウイグル族少年が留置場で死亡」デマ流布者を処罰=中国・新疆
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0604&f=national_0604_058.shtml

*4 12 children hurt as China police raid religious school
http://www.independent.co.uk/news/world/asia/12-children-hurt-as-china-police-raid-religious-school-7820183.html

*5 Nine ethnic Uighurs jailed in China’s Xinjiang
http://www.google.com/hostednews/afp/article/ALeqM5h9HKdLK9F0exZkBd9dChogi7qI8Q?docId=CNG.7a4b171af9c3a48e7611d1e1cda88a09.381

*6 12 children hurt as China police raid religious school
http://www.google.com/hostednews/afp/article/ALeqM5h9HKdLK9F0exZkBd9dChogi7qI8Q?docId=CNG.7a4b171af9c3a48e7611d1e1cda88a09.381
警察突?新疆宗教学校引?暴力冲突
http://www.bbc.co.uk/zhongwen/simp/chinese_news/2012/06/120606_uighur_school.shtml
コーラン学ぶ子が不審死・やけど 新疆ウイグル自治区
http://www.asahi.com/international/intro_m2/TKY201206080536.html

*7 Raid on Hotan religious school reflects brutality of official Chinese policies amid crackdown on religion in East Turkestan
http://uyghuramerican.org/article/raid-hotan-religious-school-reflects-brutality-official-chinese-policies-amid-crackdown

*8 東トルキスタンで起きている民族問題や人権問題については、
世界ウイグル会議 http://www.uyghurcongress.org 日本ウイグル協会 http://uyghur-j.org 東トルキスタンに平和と自由を http://saveeastturk.org ウイグル関係団体以外でも、Human Rights Watchのレポート(例:Devastating Blows(2005))、Amnesty International、Congressional-Executive Commission on Chinaの年間レポート、欧州議会、国連人権委員会、RFAなどで扱われている。



2012年06月14日(木曜日) | | トラックバック(1)
カテゴリ - 協会からのお知らせ


「7・5ウルムチ虐殺三周年抗議デモ」

2009年7月5日、東トルキスタンの首府ウルムチで行われたウイグル人の平和的な抗議行動は、中国の治安部隊によって残酷に取り締まられ、無数のデモ隊参加者が殺され、逮捕されました。
この事件以降も、多くのウイグル人が逮捕され、まともな法的手続きを経ずに懲役刑や死刑が執行されています。

ウイグル人の人権状況は悪化の一途を辿り、最近では宗教弾圧を背景とし、幼い子供たちが犠牲になる事件が発生しています。
さらには、多くの亡命ウイグル人が東南アジアや中央アジアの国々から、中国に強制送還されるという事件も起こっています。
ウイグル人が生命の危機から逃れる術は、このような国々が中国と経済的な繋がりを強める中、少なくなってしまったと言わざるを得ません。

今年5月には、世界20カ国から120人のウイグル人代表者が出席し、世界ウイグル会議(WUC)第4回代表者大会が東京で開催されました。
中国政府からの大きな反発の中、ウイグル人の自由と人権と民主を求める平和的な活動を世界に向け発信することができ、日本でのウイグル運動にとっても更なる発展の機会になりました。

そして、7月7日、日本ウイグル協会では世界中のウイグル人組織と連帯し、三年が経過したウルムチ事件に改めて抗議の声を上げるべく、デモ行進を行います。

東トルキスタンのウイグル人の悲劇的な日である2009年7月5日は忘れることは出来ません。
世界中のウイグル人と日本人支援者とともに、日本でも大きな声をあげたいと思います。
是非、ご参加を頂きますようお願い致します。




「7・5ウルムチ虐殺三周年抗議デモ」案内

[集合場所] 常盤公園 (中央区日本橋本石町4-4-3) 地図
※京王プレッソイン大手町の裏、新日本橋駅から徒歩5分、神田駅から徒歩6分、三越前駅から徒歩6分

[日時] 平成24年7月7日(土) 集合開始 15:30
出発 16:00 解散 17:00

[コース予定] 常盤公園→八重洲中央口前→数寄屋橋→日航ホテル前右→日比谷公園解散

[主催] 特定非営利活動法人「日本ウイグル協会」 代表 イリハム・マハムティ
※お問合わせ HP:http://uyghur-j.org E-MAIL:info@uyghur-j.org

[協賛団体]台湾研究フォーラム、内モンゴル人民党、モンゴル自由連盟党、チベット問題を考える会、四方僧伽、チベット百人委員会、呉竹会、チベット交流会
※協賛団体は交渉中であり、ご承諾頂けました団体より順次追加させて頂きます。

※:このデモの趣旨は、人権・民族弾圧を続ける中国政府に対しての抗議デモです。この趣旨に賛同して頂けるなら、あらゆる立場の個人参加を歓迎します。ただし周囲を威圧するような服装は控えてください。
※当日は体調や天候に注意してご参加ください。沿道での見学、応援も歓迎します。
※写真、ビデオの撮影をしますので、支障のある方はマスクで顔を隠すなど対策をとられるよう、よろしくお願いします。
※デモ行進中に、何か問題が発生した場合はデモスタッフか警備の警察にすぐに連絡してください。

[禁止事項]
平和的な抗議行動です。過激な行動は起こさないようお願いいたします。
※警察やマスコミへの挑発行為。
※沿道の見学者や中国人観光客などへの挑発行為。
※拡声器を持ち込んでの勝手なシュプレヒコール。




マスコミの方へ

抗議行動への取材のお問合わせはこちらで対応いたしますのでよろしくお願いします。
日本ウイグル協会 TEL.:03-6273-1459 E-MAIL:info@uyghur-j.org



2012年06月08日(金曜日) | | トラックバック(1)
カテゴリ - 協会からのお知らせ


ホータンの宗教学校での事件について

先月、認可を受けていない学校でイスラム教を学んだとして中国当局に拘束されていたウイグル人の少年ミルザヒド(12)が死亡した事件が起きたばかりですが、また新たにホータンの宗教学校で事件が起こりました。

6月6日朝、ホータンにあるイスラム教を教える学校に中国の警察が押し入り、その際、54名の児童を拘束、その内の12名の子供は火傷を負っており、病院に搬送されたとのことです。

中国メディアによれば、54名の子供達は違法な宗教を教えられるために監禁されており、その子供達を救出する為に、警官隊は押し入ったと説明しています。又、火災の原因はその学校の教師が爆発物を爆発させたものだとしています。

一方、世界ウイグル会議のスポークスマン、ディルシャット氏は、警察は子供達のいる教室に催涙ガスを撒き侵入し、さらに火災はその催涙ガスによるものだろうという見解を示しています。

又、世界ウイグル会議の発表に拠れば、カシュガル中級法院は5月31日に、9名のウイグル人が過激な宗教思想や、違法な宗教活動を行ったとして、懲役7年から10年の判決を言い渡しました。
カシュガル中級法院は、この判決が出された事を認めていますが、それ以上のコメントは一切していません。

続報が入り次第、またご報告致します。




参考:
http://www.uyghurcongress.org/uy/?p=6914
http://www.uyghurcongress.org/cn/?p=4079



2012年06月07日(木曜日) | | トラックバック(1)
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