日本ウイグル協会 公式ブログ:フリー東トルキスタン!

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イリハム会長台湾訪問の報告(台湾研究フォーラムのブログより)

今年10月にイリハム会長が台湾を訪問し、日本、台湾、ウイグルの連帯を訴えて参りました。
かねてよりの念願であった、アジア諸国でのウイグル運動の展開ですが、そのスタートを台湾で切れたのは嬉しいことです。

今回の台湾訪問は、台湾研究フォーラムの永山氏はじめ、様々な方にお世話になりました。

後ほど日本ウイグル協会より正式な報告をさせて頂きます。


台湾研究フォーラムブログの報告ページ

台湾訪問の記録ー日本・台湾・ウイグル・チベットの「反中共」連帯を求め

日台団結が必要だ!-中共に対する両国民の共闘を訴えた台北での講演録

大拍手を浴びた李登輝氏とイリハム氏(ウイグル)、タシィ氏(チベット)との握手

台北で中国人観光客を前にチベット人権アピール/タシィ・ツェリン氏(長野の英雄)の銀輪部隊に参加

日本と台湾、そしてウイグルは連帯できる!ー台湾高雄の独立派シンポに参加して(付 動画)

イリハム氏(日本ウイグル協会会長)が無事に台湾入国





2011年11月17日(木曜日) | | トラックバック(0)
カテゴリ - 報告、レポート


2011年11月12日独立記念行事 ロバーツ氏講演会 空想のテロリズム報告

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今年の東トルキスタン共和国独立記念行事は、長年ウイグルについて研究をされてこられた、ジョージワシントン大学のショーン・R・ロバーツ氏にご講演いただいた。

独立記念行事として、東トルキスタン国歌拝聴、日本国歌斉唱の後、日本ウイグル協会イリハム会長より挨拶、ロバーツ氏の基調講演となった。
以下講演内容についての概要である。

ブッシュ米大統領が2001年に「テロリズムとの戦い」を宣言して以来、中華人民共和国は、武装したウイグル人テロリズムと戦っていると主張するようになった。
そしてこのウイグル人テロリストについての物語は、東トルキスタン・イスラム運動(East Turkistan Islamic Movement : ETIM)またはトルキスタン・イスラム党(Turkistan Islamic Party : TIP)という組織に対する中国政府からの非難に基づいている。ロバーツ氏をはじめ、ウイグル研究者、ウイグルの政治活動についての研究者の中でも、2001年以前にこの組織のことを聞いたことがある人はほとんどいなかった。

アメリカ911同時多発テロ事件の2ヶ月後、中国は「東トルキスタン組織によるテロ活動とオサマ・ビンラディンとタリバンとのつながり」という公式発表を行った。ETIMは、ビンラディンが率いるテロネットワークの主要な組織であり、資金30万ドルを受け取り、アフガニスタンでタリバンと共に320人のウイグル人テロリストが戦った、としている。更に翌年1月には、「東トルキスタンテロリスト勢力は処罰から逃れることができない」と題した白書を出した。その後数年間に、ETIMのメンバーや、他のウイグル過激派組織、個人についてのリストを出し、テロの脅威についての公式発表を続けた。
このような中国の公式発表は、アメリカの「国際的なテロとの戦い」に便乗し、ウイグル人の反政府的組織との闘争を、その一環であるとして行われたのだろうと、中国やウイグルの専門家の多くは考えていた。

そしてこれら中国からの公式発表の後、2002年9月アメリカの大統領令13224と、国連安保理決議1267、1390により、ETIMはテロ組織として認定され、国際的な制裁を加えること、ウイグル人を国際的なテロの脅威になりかねないとの懸念を示した。
しかし、このテロ組織認定されたことについては、それまで研究者がETIMについて触れたものがなかったこと、過去20年新彊ウイグル自治区で起こった暴力事件が実際にテロリズム組織によって計画的に実行された証拠がなかったため、アメリカや国連がETIMをテロ組織として認定したのは、中国を全世界のテロとの戦いに乗り出させるための、取引の道具としたのではないかと、一部のアナリストは考えている。更にそこには中国や中央アジアへの偏った知識が基になっているのではないかと非難する者もいた。
いずれの思惑があったにしても、アメリカがETIMをテロリストグループと認定したことは、その後の10年間、中国が主張する「ウイグルテロリズムの脅威」に対して正当性を与える重要なものとなっている。更にこれは、シンクタンク、政策アナリスト、安全保障の専門家、学者らによる、ETIMに関する知識の連鎖を作ることにも正当性を与えている。 この知識の連鎖は、ほとんどが疑わしい証拠に基づいており、ある人が発表したETIMについての情報をまたある人が引用し、十分な検証のないまま形つくられてきている。

ロバーツ氏は数年前より、ETIMとウイグル人テロリストの脅威についての調査を始めた。グアンタナモ収容施設に拘束されていたウイグル人の審議について調査し、アルバニアに移送されたウイグル人にインタビュー調査を行い、更に中国からETIMメンバーと認定された数人のウイグル人とも会って話をした。
彼らのほとんどがグアンタナモに来るまでに、オサマ・ビンラディン、アルカイダ、タリバンなどの名を聞いたことが無いと話した。彼らのうち一人が言った、「私達には10億の中国人が敵であるだけで十分なのに、他に敵をつくることがあるだろうか」という言葉に、彼ら拘束されたウイグル人が、アメリカを敵とはみなしていないということが現れているだろう。
彼らの多くは、建物の修繕などを行うくらいで、軍事的トレーニングもほとんど受けておらず、アフガニスタンに滞在したのはトルコなど第三国へ亡命するための一時避難という認識であったことが、聞き取り調査の結果浮かび上がった。

2003年2月にETIMのリーダーとされたハサン・マフスムがパキスタン軍によって殺害され、それ以降ETIMの活動についての報道はしばらく止まっていた。恐らく組織として脆弱であったETIMはリーダーを失ったことで解散し、メンバーは身を隠さざるを得なくなったのだろう。しかし、2006年頃からはトルキスタン・イスラム党(TIP)が、ETIMの後継組織であるとして登場するようになった。これもETIMのときと同様、その実態や、存在についての明確な証拠が提示されていない。TIPは犯行宣言の映像をYoutube上に独自のチャンネルを設けてアップロードし、中国への武装闘争宣言や、特に2008年のオリンピックの妨害を宣言するなどしている。

先月中国政府は、テロ対策のための新しい法を採択し、反政府的立場の人や団体をテロリストと定義付け、これらへの弾圧する際の法的根拠を整備した。更に今月にはパキスタンとの反テロ対策の合同軍事演習を予定している。これらウイグル・テロリストをターゲットとした中国政府の政策は、今後更なる民族間の反発を招くことになるだろう。




本講演会の映像はDVDにて販売する予定になっております。
準備が出来次第、お知らせいたします。




2011年11月17日(木曜日) | | トラックバック(0)
カテゴリ - 報告、レポート


2011年10月1日(土)中国建国記念日に合わせた大使館前抗議報告

2011年10月1日(土)中国建国記念日に合わせた大使館前抗議報告

10月1日は中国の建国記念日「国慶節」です。しかし中国建国以来、その歴史は、残酷な民族弾圧の歴史であり、今もモンゴル、ウイグル、チベットを初めとした苦しんでいる人々がいるということを、抗議行動として示しました。
中国大使館抗議に40人程の、チベット、モンゴル、ウイグルの支援者、台湾支援者のみなさんが集まって下さいました。
モンゴル自由連盟党のオルホノド・ダイチン幹事長が声明文を読み上げ、大使館に投函しました。
「フリーチベット!」「フリーウイグル!」「フリーモンゴル!」 「宗教弾圧をやめろ!」「不当な逮捕をやめろ!」「今すぐ虐殺をやめろ!」「苦しむ彼らを助けよう!」など、声をあげました。
日本の中国大使館前での抗議には、5人ルールというのがあり、集合場所である麻布税務署から5人が1チームで順番に抗議しました。
また、2年ほど前からはじまった、大使館前に持ち込めるものは、国旗か横断幕かプラカード、のどれか一つだけというルールもあります。
このようなルールがありましたが、現場の警察の方々はとても協力的で、中国政府に向けて強い意思のこもった抗議を行うことができました。

ご参加下さいました皆様、ご協力頂きました皆様、ありがとうございました。
今後とも、モンゴル、ウイグル、チベットの解放に向けた我々の活動へのご支援を宜しくお願い致します。




抗議行動の告知

※抗議行動の告知や案内は、こちらのページをご覧ください。
10月1日(土)中国建国記念日に合わせた大使館前抗議




中華人民共和国建国記念日に向けての抗議声明文

 本日10月1日、中華人民共和国は建国より62周年が経過した。建国以降、中華人民共和国による侵略、弾圧の歴史に翻弄されてきたモンゴル、ウイグル、チベットの三民族は、元来中国とは別の歴史、伝統、民族の文化を育んできた民族である。
 しかし、現在は、中国共産党による一党独裁体制のもとで、民族独自の言語、歴史、伝統、文化が破壊されている。民族言語による教育は制限され、民族文化の根幹を成す宗教活動の権利も奪われ、先祖より引き継いできた故郷の環境は見る影も無い。そして、このような中国の横暴に抗議する人々は逮捕され、拷問を受け、生命の危険に晒されている。
 中国共産党の手によって、南モンゴル、東トルキスタン、チベットが侵略されてから既に60年以上の月日が経過し、この間、我々三民族は、大躍進政策や文化大革命、核実験、さらにはあらゆる民族浄化政策に晒され、多くの罪のない仲間が捕らえられ、多くの命が失われた。
 そして、今もなお、その現状から我々が解放される状況にはなっていない。寧ろ、本年に入ってからも、南モンゴルでは失われた自然に抗議する仲間の声は治安部隊の銃声に掻き消され、チベットでは、長年の宗教弾圧に対し僧侶が焼身自殺をして抗議を行い、東トルキスタンでは他国に逃れたウイグル人が中国当局の圧力に屈した東南アジア・中央アジア各国から強制送還されている。中国共産党による民族浄化は、今日この瞬間も途切れることなく続いているのである。
 さらに、我々が訴えなければならないのは中国共産党が62年に渡り行ってきた「民族政策」なるものは、完全に失敗であったということである。中国共産党が我々の仲間を捕らえ、死刑や長期の懲役刑を課しても、なお我々民族が抗議の声を上げ続けていることを見れば、明白である。今後、中国共産党がどのような政策を取ろうとも、真の自由を獲得しようとする我々の声を、その意志を止める事は出来ない。
 改めて中国共産党が行ってきた政策に対し、強く抗議の意志を示し、この日本から我々三つの民族が声を上げ、中国共産党の独裁から解放される其の日まで、抗議の声を上げ続けることをここに宣言する。


  平成23年10月1日
   モンゴル自由連盟党
   日本ウイグル協会
   チベット問題を考える会
   内モンゴル人民党






麻布税務署前に集合中の様子

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大使館前抗議

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大使館前抗議 1組目

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大使館に抗議文投函 モンゴル自由連盟党ダイチン氏

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大使館前抗議 2組目

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大使館前抗議 3組目

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大使館前抗議 4組目

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大使館前抗議 5組目

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大使館前抗議 6組目

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大使館前抗議 7組目




大使館前抗議の動画



RFUJ動画 youtube 2011年10月1日「中国建国記念日 国慶節」大使館前抗議




2011年10月03日(月曜日) | | トラックバック(0)
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「ウイグル人ジャーナリスト解放のための請願署名」 報告

http://uyghur-j.org/about_activity_110825.html

「ウイグル人ジャーナリスト解放のための請願署名」 報告

ウイグル人ジャーナリスト解放に向けて、日本国政府からの働きかけを求める請願署名を行いましたが、第177回通常国会会期中に、衆議院と参議院に提出しました。


※請願署名の詳細については、、こちらのページをご覧ください。
2011年5月31日締切「ウイグル人ジャーナリスト解放のための請願署名


衆議院 外務委員会付託

衆議院のサイト

新件番号:2364
署名者通数(計):359名
紹介議員:古屋 圭司先生


参議院 外交防衛委員会付託

衆議院のサイト

新件番号:1671
署名者通数(計):150名
紹介議員:衛藤  晟一先生



たくさんの方からのご署名ありがとうございました。少々遅くなりましたが、無事提出することができました。
また、紹介議員をお引き受けくださいました、衛藤先生、古谷先生にも深く感謝致します。
ウイグルの問題解決のためには、日本国政府から中国政府、周辺国への働きかけが重要になると思います。
今回の請願が採択されるかどうかは分かりませんが、国会議員の先生方全てに、この請願が回覧されましたので、少なくともウイグルで起きている問題についてはお伝えすることができたと思います。
今後も同様の請願署名を行っていきたいと思っております。
ご協力の程何卒よろしくお願い致します。



2011年08月28日(日曜日) | | トラックバック(0)
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2011年8月7日(日)ウイグルの被爆を考える集会および街頭宣伝 報告

2011年8月7日(日)ウイグルの被爆を考える集会および街頭宣伝 報告

http://uyghur-j.org/about_activity_110807.html

今年も広島において2009年、2010年と続き3回目となる活動を行いました。今回の活動も今までの活動の同様、ウイグルにおける核実験の実態及び被爆による被害、そして、中国政府の民族浄化によるウイグル人の窮状を広く広島市民の皆様に訴える活動になりました。

8月6日は広島平和記念式典が行われるため、それに合わせ、早朝から、平和公園の周辺でのチラシ配布、午後からは本通での街頭宣伝を行いました。
平和公園では6時15分頃よりチラシの配布を行いましたが、朝早くから多くの人たちが追悼に訪れていました。
3時間程度の時間で3500枚ほどのチラシを配布しましたが、昨年は5000枚ほどだったので、予定したほどのチラシは配布できませんでした。
今年は例年になく規制が厳しかったようです。
毎年、首相が追悼式に出席しますが今年の首相が管氏だったことが影響しているのでしょうか。

8時15分になり原爆殉難者のために1分ほどの黙祷を行いました。
いつもの年のようにアナーキスト?と思われる数人のグループが元安橋でシュプレヒコールを上げていました。
例年デモ隊も追悼式の時間に合わせて平和公園を通過するのですが、今年は時間を変更していたようです。
私自身もチラシを配ってはいるのですが、黙祷の時間は原爆殉難者に対しての追悼の時間としたいと思っていただけに残念です。

平和公園でのチラシ配布から場所を移動し、午後より本通で街頭宣伝を行いました。 過去2回は主にウイグル協会のスタッフで街頭宣伝を行ってきましたが、今年は3回目ということもあるためか、半分以上が現地で集まった西日本の支援者の方々でした。
3時間弱で1000枚以上のチラシを配布することができました。
また香川から来られた方が街頭宣伝をインターネットの生中継をして下さいました。

翌日の8月7日はお昼過ぎより、そごう前での街頭宣伝、その後、まちづくり市民交流プラザでの集会を行いました。
そごう前は原爆ドーム駅前ということもあり、電鉄の乗客の方々も、街頭宣伝の演説を良く聞いて下さったように感じました。
そごう前での街頭宣伝で今回予定していたチラシ配布の全てを終えましたが、合計で6500~6600ほどのチラシが配布できました。
夕方から行なった集会には46名の方が参加して下さり、今まで3回広島で行った集会の中では、最多の参加者となりました。
参加者のアンケートでもチラシを受け取って集会を知った方が多かったため、街頭での演説やチラシ配布にも効果があったのではと考えております。

広島は東京からは遠方にあるということもあり、今年も費用の面では厳しかったのですが、広島、岡山、香川、高知、三重など各地から来た支援者の皆様が協力してくださいました。
3年目ということもあり西日本の人たちの中で少しずつ日本ウイグル協会の活動が知られてきていると感じました。
準備にあたりチラシのデザインにはM氏に協力頂きました。有難うございます。
最後に暑さの中、街頭宣伝にご協力いただいた方、チラシを受取っていただいた方、集会にご参加頂いた方、全ての皆様に御礼を申し上げます。誠にありがとうございました。



集会の告知

※集会の告知や案内は、こちらのページをご覧ください。
2011年8月7日(日)ウイグルの被爆を考える集会



8月6日平和公園でのチラシ配布

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8月6日本通での街頭宣伝

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8月7日そごう前での街頭宣伝

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ウイグルの被爆を考える集会

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【ニコニコ動画】【8月6日】ウイグルにおける中国核実験の実態・街宣【原爆の日】



2011年08月13日(土曜日) | | トラックバック(0)
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